階段から落ちた

BLも百合もノマもすき

うにちゃんが赤司くんと黛さん漫画を描いてくれました

黒バス, 黛赤、赤黛

 

 

※ここから完全なる私信という名の公開ラブレター
読後感ぶち壊しちゃう気がしたので反転で↓

えっなにこれすごい…!
こんな素敵なお話がネガ化した私の励ましのためだけに作り出されたの!?そんなことゆるされるの!?
あまりにもったいないと思ったのでこうして公開させていただいた次第。
うにちゃんの知ってる黒バスは12巻の霧崎第一戦と黛さんが出てる所ちょこちょこという、貸した奴の趣味全開な偏ったチョイスで構成されているはずなのに描いてくれるっていう奇跡。
私が黛さんのラノベにエトペン描いてたらそのネタ引っ張ってきてくれて涙(咲はふたりとも読んでる)

中の宝石に関して、僕くんには本当に見えていると解釈したんだけど、本人も思い込みたいだけ(=黛さんに自分のありかたを肯定して欲しい)という心理から生まれているんだろうなあ。
僕くんも空箱だと認識していて黛さんに虚言をぶつけているとしても、書いたように肯定を求めているのには変わりないと思う。
「あいつ」には見えない、とオレくんに対抗心のある僕くんちょうストライクです…ありがとうありがとう。
黛さんもやばいと思いつつ、その場ですぐ否定せず、自分なりの解答を用意してくるところたまらなく好きです。
あと統合否定(と書くと言葉強くなっちゃうな…)というか、オレ僕が共存した上でオレはお前(僕)が良いと思うよっての萌えすぎる…!

オレくんがあっさり僕くんに切り替わるとこあっ遊戯王描いてる人だ!って思ったw
椿屋四重奏は昔1枚だけ聴いたんだけど、「手つかずの世界」は知らなかったので聴いてみます!

本当に本当にありがとう!
また一緒に遊びましょ♡

いつでも嫁がかわいい